社労士☆合格を成し遂げるシャロ勉法

社労士試験対策☆E判定でも合格できた勉強法(シャロ勉)&社労士開業奮闘記

シャロ勉☆おせち料理を食べて合格祈願(社労士試験etc.)

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明けましておめでとうございます。

一年の計は元旦にありです。

物事も勉強も初めが大事、元旦に、あらためて勉強計画を着実に行うように誓いましょう

お正月の風習も計画実行を後押しをしてくれます

 

おせち料理の由来をご存知ですか?

新年を迎える大切な正月の節句の日に神様に振る舞う御節料理には、 五穀豊穣、家内安全、不老長寿、などの意味を込めた山の幸、海の幸を贅沢に盛り込みます

合格祈願に必須なおせちの食材を紹介

それぞれの料理には年初めに食べるべき理由や意味が込められています。

鯛は「めでたい」と言われます。七福神の恵比寿様が手にしているのが鯛で縁起がよい食材の筆頭です。

黒豆

豆は「マメに働いて暮らす」という意味があり、勤勉と健康の願いがこめられてます。
黒は邪悪なものをよける色でもあり、合格祈願にピッタリの食材です。

伊達巻

形状が書物や掛け軸を連想させるため、知性や学業成就の願いが込められています。

栗きんとん

栗を臼でついて皮をむく作業を搗つ(かつ)ということから、

栗は「勝ち栗」と呼ばれて、勝負に強い縁起物の食材です。

タコ

タコは「多幸」の字を当てて多くの幸せを呼ぶ、

墨を出して逃げる姿を「困難を煙(けむ)に巻く」と言われてます。

受験の困難を避けて、合格の多幸を呼び寄せる食材です。

海老(えび)

エビの老は、長いヒゲを老人に例えたことに由来、ゆでると海老は腰が曲がった形になるので長寿の象徴です。

受験生的には海老の飛び出した目を「目出たし(めでたし)」で合格を意味し、

脱皮を繰り返す様子が「生まれ変わる」で、合格して士業として生まれ変わる願いをこめましょう

れんこん

穴が沢山あるれんこんは「将来をよく見通せる」という先見性の意味があります。

「ん」がつく食材は運がよいも言われます。

れんこん食べて予想問題が的中を願いましょう

ゆり根

漢方薬に使用されるため、「無病息災(むびょうそくさい)」の意味があります。

コロナ禍に打ち勝ち健康で本試験を受けられるよう願いましょう

 

社労士試験まで、あと約8か月弱

元旦からスタートダッシュを決めて合格を勝ち取りましょう!

受験される皆様も今年も応援しつづけます

それではまたあした

【参考】元旦に勉強するなら法律の基礎、目的条文の暗記

goukakuget.hatenadiary.com

【参考】戦略的休息にオススメな本

大御所、大津先生、安中先生からのアドバイス

20人の若手社労士の仕事スタイルがわかる本です

合格後の活躍をイメージすれば、勉強のモチベーションアップにつながりますよ

 

☆御礼☆

最後までお読み頂きありがとうございます。

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